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もうどちらもなくなってしまった、新大久保の新宿百人町文化通り(イスラム横丁よりずっと奥)にあった中華料理店一六八(イーリューバ)が経営していたカラオケ店一六八別館(こちらは大久保との間の火鍋屋やホテルサンマリーンのある路地裏にあった)。本館の中華料理のほうは中国によせてなく日本人向けのお店だったがそこそこ人気があった。当時なぜかそちらを閉めてカラオケが残るという謎の展開になる。本格中華があるというのが売りだったようだが、カラオケの人はあまり食べないのと、受付のイメージから人が多いと思えないところもあった。路地裏でカラオケというのが失敗だったか。パンダの絵柄は中国系とすぐわかっていいデザイン。カードは写真を撮って処分した。

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