新宿無駄写真

歌舞伎町、新宿、新大久保他の没写真

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    大久保

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    ▲やっぱり鴨系も充実している。机上メニューには刀削麺もある。

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    ▲意外と店の奥行きが深いので驚く

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    胡家小館 張亮麻辣湯の大久保店。高田馬場にもあるのだが富士大学のほうなのでそちらは馬場でもあまり知られてない。こちらは大久保駅北口前の博多もつ鍋ばりスタのとなりのビルの2F。

    現地感かなり強めのお店で、テーブルの呼鈴を押しても人が来ない。しかも注文をちゃんと日本語でとれる人は1人しかおらず、混んでても空いてても注文が出るのは遅め。でもその日本語を介す人はサービスがよい(あとの人は難しい)。
    この人のいない時間帯は薦めづらいが、中国本土にでもいる気持ちにはなる。早朝まで営業。
    すいかをおまけしてくれた。

    マーラータンの具は、レジ脇にある冷蔵棚から選ぶようになっているが、今回は頼まなかった。



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    百人町文化通りをかなり(新大久保の大規模高層マンション)タワーホウムズよりにいったほうにある「薄利多売」のキャッチフレーズの八百屋。なぜかメイン商材に関しては同じ商品を複数回置く陳列が特徴。今回の場合はすいかがそう。以前は店名が店主と思われる外国人の人名の八百屋だったが、いつのまにかOkubo vegitables&fruits&meat cornerになっている。

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    奇しくもヨドバシカメラ以外ではほとんど消えている淀橋の名前を残す教会だが、かつて一度ここに入ったことがある(葬儀だっただろうか? 記憶が曖昧なので覚えていない)、広いところだった。地域のお祭りのときはここも何かイベントを行ったりする。
    ウェスレアン・ホーリネス教団ということばには馴染みがないが、普通のプロテスタント系である。
    ここが面白いのは教会の土地の地下にファミレスのジョナサンがあるということ。こちらもやや天井高めです。

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    座席わずか3席の屋外屋台風店舗だが実際は左右の別の韓国料理店の屋外席(ブランコもある)も使えるので約15席くらいまでは行ける変わった店。深夜食堂ばりに渋い店主がいる。17 時から夜間23時まで営業。
    新大久保~大久保間の大久保通りから火鍋屋(シャオウェイヤン=小尾羊)の角の路地を入って少しいったところのソルマリの下、うしさんと緑香館の間。

    もともとは別の場所ではラーメン紋郎だったが移転した先が小さい店舗なのでぎょうざ、つまみ主軸に切り替えたよう(前店舗にあったラーメンやチャーハンはない)。ネパールと韓国に囲まれた日本系中華屋台飲み屋。今一番新大久保らしいお店だ。
    公式:https://www.facebook.com/monrou.gyouza/

    写真は大久保駅から東中野方向に向かう北新宿3、大久保通りにある八百屋。

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    新大久保や大久保には、日本系ももちろんあるが外国人運営の八百屋も多い。というか、八百屋が多すぎるといってもいいだろう。簡単に思い付くだけでも北新宿3、大久保と新大久保の間、百人町文化通りの手前と奥、東新宿付近に2つと、少なくとも5ー6軒くらいはある。
    おかげで物価は新宿から1駅のわりには破壊的に安い。こうなっている理由としては安く新鮮なのを仕入れ可能な野菜の市場である淀橋市場がこの地にあることが大きいが、冷凍棚、レジカウンター、蛍光灯だけあれば、あとはケースや段ボールを積むだけで陳列台が出来るので内装費がかからず、スケルトン物件、あるいは前の内装のまま開業できること、システムがわかれば仕入れに比較的大資本もいらずノウハウも鮮度判別程度で、人種を問わず短期間で理解できることから、某八百屋からの独立組も多いことなどがあげられる。

    地元にいない人はせいぜい新大久保だし中韓あたりのイメージかと思うが、もっと違う国の人たちもいるのが特徴だ。八百屋の名前も日本の常識では考えられない名前のところもある(百人町文化通りの一番奥の八百屋など。ぜひ貼り紙をチェックしてみてほしい)

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